シャワーをするのもプレイの一つです

"何歳になっても男性というのは性欲があるもので、それを解消するために風俗を利用されることでしょう。
風俗というのはある意味で非現実的なことを体験することの出来る言わば男性天国とも言えるのです。
基本的にデリヘルはソフトプレイが中心となっているので恋人感覚で楽しんでしまいましょう。
一時の恋人なのですから、もし貴方が女の子に攻める時は優しくしてあげましょうね。

 

デリヘルにおけるシャワーというのは、性サービスの一貫となっています。
シャワーは始めと終わりに必ず浴びることになりますので、女の子と一緒に思いっ切り楽しんでしまいましょう。

 

ベッドプレイ前のシャワーを浴びながら軽くエッチなプレイをしてしまうことももちろん可能です。
もし貴方がお望みでしたらフィニッシュまで行ってしまう事も問題無いので貴方の思うようにプレイを楽しんじゃいましょう。"



シャワーをするのもプレイの一つですブログ:18-11-03

わたくしのお母さんは
昭和23年生まれですが、
使っていた携帯電話を機種変更したことをきっかけに、
メールを覚えると言い出しました。

わたくし以上に機械オンチのお母さんですから、
メールを覚えるまでにはしばらく
時間がかかるだろうと思っていました。

新しくアドレスを作ったのであろう次の日には、
「メールをありがとう」
という短いメッセージが届きました。
お母さんにとっては、この9文字も一生懸命打ったのだろうと感じたのです。

そして…
次の日、デコレーションメールでなにやら花火の画像が送られてきました。
その次の日、自分で撮ったであろう桜の木の写真を添付してきました。

わたくしの心配とは裏腹に、
たった三日間ほどのうちに、完全にマスターしたようです
その後も日々の様子を送ってくるようになりました。

わたくしがお母さんと一緒に暮したのは、14歳までです。
親が離婚したために、
わたくしはパパとその後再婚した継母との生活になり
お母さんとは疎遠な時期もありましたから、
少し距離のある母娘関係だったように思います。

お母さんの送ってくる写真は、
故郷のお城や公園の風景だったりするのですが、
「昔、あなたとお弁当を持って出かけた公園です、覚えていますか?」
そんな言葉が添えられるようになりました。

お母さんなりに昔の記憶を辿って
懐かしくなったのかと思っていたのですが、

そんなメールが多く送られてくるにつれ、
お母さんは子供との思い出と共に
いつも生活してきたのかもしれない…と、
ふと思ったのです。

一緒に過ごせなくなった後、
そんな風に子供を思い出して暮らしていたであろう
お母さんの姿が見えた気がしました。